男性の体と同じように、女性の体も個人差があります。胸やお尻の大きさもそうですが、アソコの締まり具合や外観にも差がありまして、いろんな女性とセックスしていたら「こんなところも違うのか…」と驚くことがあるでしょう。

私は長く妻ばかり抱いていたので、ほかの体については詳しくなかったのです。ちなみに妻はやや胸が控えめの中肉中背といった体つきで、感度はそこそこだったから、セックスの際に目立った不自由はありませんでした。

今でも私は性欲が旺盛ですし、妻のそんな体を抱きたいという気持ちはあったのですが…妻は仕事が忙しくなってきたくらいからなかなか付き合ってくれなくなり、どうしてももの足りなくなりました。働き者の妻って良さそうに見えますが、こういう問題もあるのです。

そして私は不倫パートナーを作り、久々に妻以外の体に触れました。不倫という行為に興奮していたというのもありますが、妻との違いについて確認すると驚くと同時に、新鮮な刺激もあって大変興奮できたのです。やはり結婚していても、たまには違う女性とセックスすべきかもしれません。

不倫パートナーの最大の特徴と言えば、その大きなクリでした。クリトリスというのは女性器にある小さな突起であり、私の妻もサイズは小さめで目立たなかったのですが…不倫相手のクリは、かなり大きかったのです。

もちろん会う前からクリが大きいなんて自己申告するわけもなく、普通に落ち合いました。不倫パートナーは妻と同年代なので容姿も少し似通った部分はありますが、妻に比べるとやや若々しいというか、可愛らしい雰囲気があったと思います。

こうした点を感じると「今から妻以外とセックスするんだなぁ」という実感がわいてきまして、より一層興奮します。不倫という行為は『本当ならいけない非日常的な出来事』だからこそやってしまうのであり、そういう実感は大切です。

そしてラブホテルにてパンツを脱がすと、その大きなクリが登場して驚きました。ここも女性によって個人差があるのは分かりますが、ここまで大きいと明らかに目立っており、相手も少しだけ恥ずかしそうに見えたのです。

しかもこのクリ、とても敏感です。元々敏感な場所ですが、妻に比べてもリアクションが大きく、「もしかして、気持ちいいからいじりすぎて大きくなったのかな?」なんて思いつつ愛撫しました。多分、クリだけで2回はいっていると思います。

大きなクリってちょっと不気味に感じるかもしれませんが、触り甲斐があっていいかもしれません。