ペニスをムスコと呼ぶことが多いように、男にとってはまさに分身とも言える部分です。だからこそペニスのサイズや形によって一喜一憂し、女性が美容整形をするように男性もペニスの増大手術をすることがあります。

「アソコを手術するのって怖くない?」と思うでしょうし、オススメかどうかで聞かれると微妙でしょう。しかし、ペニスが小さいことをコンプレックスに思う男性は多く、とくに女性にバカにでもされた日には大変悔しい思いをします。

だからこそペニスの増大手術というのはそれなりの需要があり、今もコンプレックスを感じている男性たちが希望しているでしょう。セックスで活躍できなくとも生きていくだけならそんなに不自由はしないのですが、やはりセックスというのは男らしさをアピールできる最高のチャンスであり、そこで輝きたいという気持ちはみんな同じなのです。

ちなみに私のペニスはまあまあ大きく、堅さについては自信があります。すでに40を過ぎていますが、いつも朝立ちのときはガチガチになっていまして、若い頃はいつも寝起きから妻を求めていたものです。朝立ちのまま射精するのって、最高に気持ちいいんですよね…。

しかし妻は子供ができてから別々に眠るようになりまして、セックスの頻度は大きく減りました。そしてある日妻を誘ったら「ずっと言えなかったんだけど、あなたのセックスって激しくて疲れるの…」と言われ、セックスの頻度をさらに落とさないといけなくなりました…。

セックスは激しいほうが女性も喜ぶ…なんて思っていたのですが、それは性欲が強い女性の場合であり、妻みたいに平均以下の性欲だと疲れるだけみたいです。子供ができるまでは仕方なく付き合っていたらしいですが、子供のいる今はその必要もないのでしょう。

だから私は不倫パートナーを作り、性欲の強い人を相手に楽しんでいたのですが…この女性はいつも「このオチンチンが1番いいの…」と言ってくれて、私もすごく嬉しいです。

相手にも旦那はいるのですが、大きさがイマイチで長持ちしないこともあり、これまではなかなか満たされなかったようです。しかし、私の不倫パートナーになってからはそういったこともなくなり、今では旦那とするのよりも全然いいと喜んでいます。

このように、ペニスによって女性の気持ちよさは異なるため、セックスを最大限楽しむなら手術も多少は考慮してもいいかもしれません。ただ、そういったリスクの高い方法だけでなくサプリメントなどの選択肢もありますから、自分なりの方法で大きくしてみるといいかもしれませんね。

なんにせよ、私は今のままで不倫パートナーとも楽しめそうです。